2022年06月14日

東京サラブレッドクラブ 募集馬 2022 診断 3

さて、先日に引き続き
2022年の東京サラブレッドクラブの募集馬の診断を
少しづつ書いていきましょうかね。
※2回目までの募集価格と厩舎などは、後ほど追記予定。

今回は?
2022年の東京サラブレッドクラブの募集馬の診断
第3段
は?

ハーツクライ産駒&エピファネイア産駒&ハービンジャー産駒


クイーンズアドヴァイス21 牡
父:ハーツクライ
母父:Orpen
01/22 4,800万円 12万円 友道康夫

4番子。
半兄は1勝しているが・・・正直なんとも言えない。


リュズキナ21 メス

父:ハーツクライ
母父:Storm Cat
黒鹿 02/16 4,200万円 10.5万円 国枝栄

初のメスの産駒
レッドジェネシスが半兄にいて人気になりそう。

正直なんともいえない。


レッドセシリア21 メス

父:エピファネイア
母父:ハーツクライ
青鹿 04/03 3,600万円 9万円 杉山晴紀
5番子

産駒に目立った活躍馬はいないが
相性は良さそう。

ただ、BMSのハーツクライは、牡馬寄りのため
そのあたりの判断か?


アストライア21 牡
父:ハービンジャー
母父:キングカメハメハ

鹿 04/11 3,000万円 7.5万円 大竹正博

初子
相性は悪くない印象だし
母方の血統には惹かれる。

ただ、初子で小さいようなら見送りで良いかも?

馬体や動画なりを確認したい一頭か?


インディゴブルー21 牡
ハービンジャー
ロードカナロア
黒鹿 03/21

3,000万円 7.5万円 松下武士

初子
母父:ロードカナロアは、まだサンプルが少ないが、
母父父キングカメハメハとハービンジャーはニックスと言えるので
相性は良さそう。

馬体次第でしょうかね?


ディヴァインハイツ21 牡
父:ハービンジャー
母父:ハーツクライ

鹿 02/10 2,400万円 6万円 池江泰寿


初子

大物か?どうか?はともかく
母父:ハーツクライは牡馬寄りで
ある程度は計算できそうな馬と言えるかもしれない。

という中で
先日も書きましたが・・・。

2022年の東京サラブレッドクラブでは?
おそらく、
ハービンジャー産駒とドゥラメンテ産駒の取捨がカギ
になると思います。


ハービンジャー産駒は3頭共
初子なんで、このあたりの判断がカギ。


で、今回の
『東京サラブレッドクラブ 募集馬 2022 診断 3』では?

私なら・・・。

アストライア21 牡か?
インディゴブルー21 牡か?


という判断になります。

募集価格は同じ

動画なり尺なりでの比較検討でしょうかね。
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