2022年02月17日

レッドガラン 金鯱賞へ

先日の2022年の京都記念に出走し
放牧とみられていた
わが愛馬「レッドガラン」

急転直下で?
次走は?
2022年の金鯱賞へ


ひとまず、【こちら】
【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】

レッドガラン

2022.02.16
栗東:安田隆行厩舎
本日はプールで調整しました。

安田隆調教師
「レース後は引き運動を続けていますが、
 これまでのところ大きなダメージは確認されていません。

 馬体重も530キロまで回復しているということです。

 この後は放牧に出すつもりでしたが、
 元気一杯で回復も順調そうですし、
 得意なこの時季を無駄にしたくないので
 厩舎に置いて調整を進めることにしました。

 明日には乗り出す予定で、
 次走は3月6日(日)の大阪城S(L・芝1800m)と、
 翌週13日(日)中京・金鯱賞(G2・芝2000m)の両睨み。

 大阪城Sはハンデ戦で斤量が重くなる可能性が極めて高いため、
 金鯱賞を本線
で考えています」

【東京サラブレッドクラブのHPより 完】

いわゆるデカ馬の好調期に入っているという事でしょう。

続戦目線になったようですね。

で、金鯱賞は、中京競馬場で行われ、左回り。

たしかに、レッドガランは?
1勝もしてないワケですが・・・。


それほど内容が悪いワケでもないので・・・。
左回り苦手とは私は思ってません。

右周りの方が望ましいのは、たしかですが。

結果、人気にならないなら、望ましいです。(どうせ買うので)

大阪杯にムリに使うより
相手が少しはラクな金鯱賞の方が良い
と思います。

正直、このあたりで勝ち負けできないのであれば?
G1競争は厳しいと思いますので。

故に、前回書いたように、
ダートで適性の可能性を確認してもらいたい
のです。

ダメなら、適性が確認できている
1800−2000mの芝のレースを使い続けるのは
良いと思います。
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