2022年02月10日

中山金杯の時は、過去最高のデキとみていましたが?

さて、今週は?
わが愛馬の大将格である
レッドガランが?

2022年の京都記念に出走予定


という事で
そのレッドガランの
2022年の京都記念の直前追い切り
などについて♪

ひとまず、【こちら】
【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】

レッドガラン

2022.02.10
栗東:安田隆行厩舎
本日はプールで調整しました。

安田隆調教師
「今朝(木)は引き運動後に
プールでも調整もおこなったということです。

追い切り後の雰囲気も抜群で馬体に張りがありますし、
毛ヅヤもすごくいいですよ。


馬体重は530キロということで、
前回と同じくらいの数字で出走
できるのはないでしょうか。

前走後もこの馬としては落ち着いていて
コンディション面に不安はありません
し、
今回は初めての距離とはいえ得意の阪神コースですからね。

今の充実ぶりなら克服できると見ています。

中山金杯で好騎乗を見せてくれた
斎藤新騎手にも再度頑張ってもらわないと。
いい競馬をして大舞台に向かいたいですね」
2月13日(日)阪神11R・京都記念(G2・芝2200m)に斎藤新騎手で出走します。

2022.02.09
栗東:安田隆行厩舎
本日は坂路で追い切りました。
坂路 斎藤新J 59.2-41.8-25.6-11.7 仕掛け


斎藤新騎手
「疲れを残さないように
 坂路で全体を60秒程度にとどめて、
 終いの反応だけ確認しました。

 2週続けてCウッドコースで我慢させる調教をおこなったので、
 今朝の追い切りも我慢できていましたし、
 我慢させてもいいフォームで走っていました。

 脚もしっかり溜まっていて、
 最後の1ハロンも手応え通りの伸び。
 中山金杯の時も最終追い切りは坂路でおこないましたが、
 その時よりも反応は良かった
ですよ。

 今回は相手が強くなるとはいえ、
 出走頭数が落ち着きそうで
 自分の競馬はしやすいはず。

 状態の良さを生かして
 前回以上のパフォーマンスを引き出せれば
と考えています」
※2月13日(日)阪神11R・京都記念(G2・芝2200m)を斎藤新騎手で予定。想定から除外はありません。

状態面については文句なし。
中山金杯の時は、過去最高のデキ
とみていましたが?

 最後の1ハロンも手応え通りの伸び。
>中山金杯の時も最終追い切りは坂路でおこないましたが、
>その時よりも反応は良かった


という
斎藤新騎手のコメント通りなら?

もう1段上の可能性もあるのかな?

と思います。

あるいは、成長分ってところでしょうか?


で、当然G2なので
かなり相手強化になります。

いわゆる第2グループの戦いであり
G1戦線のボーダーラインにいる馬との一戦

※前走はオープン級と言えるメンバーでしたが。

芝の中距離路線での立ち位置が
ハッキリするレースと言えるでしょう。

国内は1頭強いのがいるので・・・。

海外G1挑戦などといったプランが視野に入るのか?

あるいは、ダート挑戦なども含め
そうゆう判断をする時期でもあります。



で、レッドガランにとっては?

&初距離
※個人的にはギリギリ(やや長いかも?)とみてます。

あとは天候ですね。
重がダメってワケではないですが・・・良の方が望ましい
(やや重までなら許容範囲か?)

もし、重なら?
同クラブのレッドジェネシスの方が
分が良さそうな印象があるほど・・・。

※人気馬なので、良なら、消そうかと思っていたのですが・・・。


予想に関しては?
出走メンバー確定後考えたいと思いますが
立場的には?

前回同様に?

単穴候補というのが
妥当な評価
だと思います。

=頭の可能性もアリ

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