2020年05月14日

まさかの鳴尾記念2頭出し?

先週、期待を裏切ってしまった形の
愛馬レッドガラン。

次走は?2020年の鳴尾記念へ?

まずは、【こちら】
【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】

レッドガラン

20.05.13 : 栗東:安田隆行厩舎

本日はひき運動を行いました。

安田隆調教師
「レース後もとくに変わりありませんよ。

 カイバは食べていて元気いっぱいですし、
 脚元に疲れも見られないので
 もう少し様子を見て土曜日くらいから乗り出すつもりです。

 次走についてはエプソムカップ、鳴尾記念のどちらかでと考えていましたが、
 エプソムカップは速い上がりを求めるられることが多く、
 パワータイプのガランには分が悪いこと、
 また阪神コースに実績があることなどから、
 6月6日の阪神11R(鳴尾記念/芝2000m)に向かうことにしました。


 鞍上は北村友騎手です。次こそ期待に応えられるよう頑張ります」

【東京サラブレッドクラブのHPより 完】


この一報をみた時の私の感想は?

「マジか・・・?」である。


というのも?
もう1頭の愛馬である
レッドジェニアルの次走も?

2020年の鳴尾記念だからである。

まさかの鳴尾記念2頭出し?
※4頭しかいないのに、オープン馬2頭がなにも同じレースでなくても・・・。


というのが本音。

まー目指すは?同着での1着!!!(笑ー)

って感じでしょうかね。

こうなると?軸は決まってしまう・・・。

さてさて、愛馬初の同レース出走が?
重賞競走とは・・・。

いやはや・・・。

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