2020年05月02日

気性面の成長が伺える

本日も、
わが2歳の愛馬の話を(^^♪

本日は?レッドカムイ(セレブレイションキャット18)の話
を(^^♪

まずは、【こちら】
【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】


レッドカムイ(セレブレイションキャット18)

2020.04.30 : 社台ファーム

マシン運動120分、常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000m、直線1000m。
馬体重528キロ

週3回坂路にこの中間から1日2本乗るメニューも取り入れています。

両後球節を確認しながらの状況に
変わりはありませんが、
負荷を上げても脚元は良い意味で変わりません。


昨日は坂路で3Fから15.5-15.0-14.4を消化していますが、
良い反応を見せていましたし、翌日の今日も脚元は落ち着いています。

このまま様子を見ながら乗り進めていきます。

【東京サラブレッドクラブのHPより 完】

レッドカムイ(セレブレイションキャット18)は?
15−15の調教をこなしているようですね。

で、動画も更新されてました。

まず、動画で目についたのは?
気性面の成長が伺える点。


前回の時は、だいぶうるさいところをみせてました。

馬体も、いい感じになってきましたね。

で、半兄であるレッドエクシードに出資していたので
私の頭の中での記憶で、同時期の比較すると?

 まだ物足りない感じかも?

※ひと頓挫があり、だいぶ戻してきているけど。

参考)レッドエクシードは、2歳9月デビューで3着でした。


ただ、レッドカムイ(セレブレイションキャット18)は?
父がエピファネイアになり馬格に恵まれた。
脚元は、この母の産駒なので、あまり強くはないだろう・・・。


というのは、当初の見立て通り。

半兄のレッドガニアンは、追ってないのでわからないが・・・。
※2歳12月デビュー7着で3戦で引退。


感覚的には?
ちょうど中間ぐらいでしょうかね?(10月ぐらいには?デビューできそうな気がしている)


エピファネイア産駒は、総体的に早めのデビューな傾向も見えるし。
母父 ストームキャットの事例はないけど・・・。

そこも踏まえると?
今後の成長次第では?

レッドエクシードと近い時期になる可能性もあるように思える。

同じ肌馬の産駒に出資するのは初なんですが・・・。
こういった比較が妄想できるので
悪くないかな?と思ったりします♪

ただ、あまり同じ肌馬の産駒で良いと思ったのが?
レッドカムイ(セレブレイションキャット18)が初めてなので。
(約10年の一口馬主生活の中で)

このあたり結果次第ではありますが・・・。

いずれにしても
レッドカムイ(セレブレイションキャット18)
しばし、脚元の状況を鑑みて15−15でじっくり行く感じでしょう。

より一層の成長を期待したい!!!


で、今日の夜か?明日の朝か?
2020年の天皇賞春の予想を書く予定♪

もちろん穴予想
です(^^♪

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