2020年01月18日

目指すは?重賞2勝目!!!

さて、明日は?私としては出資馬が?

2020年の愛馬2頭出し!!!で開幕戦となるワケですが・・・。

世の中的にも、注目は?

2020年の
GUの日経新春杯に出走する
レッドジェニアル
でしょう。

今朝の段階で
2番人気で、最終的にもそういった感じ
ではないでしょうか?
※アフリカンゴールドが1番人気と想定してます。

まずは、レッドジェニアルの直前追い切り及び臨戦過程などについて

【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】

レッドジェニアル

2020.01.16 : 栗東:高橋義忠厩舎
本日はCウッドコースにて追い切りました。
 CW 84.1−68.6−54.1−40.2−12.5 馬なり

助手
「スタートから気分よくスーッといかせて道中は馬場のいいところを選んで走らせました。
 3、4コーナーから徐々にラップを上げていき、
 直線半ばで舌を鳴らして合図を送ると
 グッと反応してもう1段ギアが上がり、
 そのままの勢いで最後まで走り切りました。

 きょうの追い切りでは集中力を補おう
 左側だけチークピーシーズを装着し、
 ハミ吊りを試してみました
が、
 左右のもたれがまったく気にならないなど、
 少なくとも悪影響はないことが確認できたため、
 レースでも着けることにしました。

 帰厩後間もない頃よりだいぶ乗りやすくなっていますし、
 コンディションについても
 何の心配もない状態でレースに臨めそう
です」

高橋忠調教師
「帰厩後の状態については1番心配していた点ですが、
 スタッフの頑張りもあって状態は着実に上向いていますし、
 もたれなど修正すべきところも修正済みで道筋は立っています。


 今回は定量戦ではなく、ハンデ戦のため、
 レース展開を含めてよみづらさはありますが、
 ジョッキーが意図した乗り方で進められればといったところでしょう。

 これからどういった路線を歩んで行くのかを判断するためにも、
 まずはこの1戦でどういう走りをしてくれるか見てみたいと思います」

※今週19日(日)京都11レース・4歳上オープン/日経新春杯(GU)芝2400mに
 武豊騎手
(56キロ)で出走します。

2020.01.15 : 栗東:高橋義忠厩舎
本日はCウッドコースで調整しました。

助手
「けさはCウッドコースを普通キャンターで1周半してからプールで調整しました。
 月曜日に坂路で54秒ほどの時計を出したときにバランス面で気になるところがあったのですが、
 けさは左に張ることなく、
 まっすぐ走っていましたし、力みなどもなかったです。

 終始いい感じでしたよ。あす(木)はCウッドコースで追い切る予定、
 しまいびっしりやる必要はないとみているので、
 これまでの競馬当週の追い切りよりも
 長めからいって全体的に流そうと考えています」


2020.01.09 : 栗東:高橋義忠厩舎
本日はCウッドコースにて併せ馬で追い切りました。
 CW 武豊J 84.1−68.0−52.8−38.0−11.6 一杯
外ショウナンラオウ 84.9−68.8−53.4−38.7−11.7 一杯

武豊騎手
「前半ゆっくり入ってしまいはしっかり伸ばしました。
 右の口が硬く、顔を左に向ける癖があるため、
 いくらか張っていましたが、ササるほどではありませんでした。

 この程度なら競馬には影響しないのではないかと思います。
 休み明けでも反応や動きは悪くなくて、
 いい馬だと感じました。レースが楽しみです」

高橋忠調教師
「追い切り前にジョッキーには
 馬の特徴や帰ってきてからの様子を伝えていました。
 若干張り気味だったとは話していましたが、
 トモなど体に違和感はなかったということですし、
 いい馬だとほめてくれたので安心しました。

 きょう目一杯とまではいかなくても
 ある程度動かしてもらったので来週は
 そこまでの負荷をかける必要ないと考えています」

2020.01.08 : 栗東:高橋義忠厩舎
本日は坂路で調整しました。
 坂路 61.9−45.8−30.5−15.5 馬なり

助手
「年末年始は順調に調整を重ねつつ、
 疲れが取り切れていない部分を重点的にケアしてきました。

 相変わらずコースだと左右の回りに関係なく、
 直線で左に張ってしまいますが、
 坂路ではまったく気にならなくなっているように、
 帰厩間もない頃より体の使い方、
 口向きは改善
しています。

 馬体重も500キロほどあってどっしりしていますし、
 テンションも問題ありません。

 あす(木)武豊騎手が騎乗して追い切る予定で
 リードホースをつけて後ろから追いかける形でと考えています」

【東京サラブレッドクラブのHPより 完】

レッドジェニアルの状態面は、
まずまず
といったところでしょうか?

臨戦過程として
課題
である

集中力&左右のもたれ

あとはスタート(ゲート)


ここの課題について、修正を行ってくれたという感じですね。

>左側だけチークピーシーズを装着し、
>ハミ吊り

↑の効果と鞍上を
名手である武豊騎手への変更

京都巧者のレッドジェニアルに
京都の名手
武豊騎手鞍上となり、目指すは?重賞2勝目!!!


というところでしょうか?

2020年の日経新春杯の予想については、
明日にでも書きたい
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