2019年10月16日

調整過程は文句なし。

さて、今週末は?
愛馬のレッドジェニアルが?

出資馬といて
4度目のクラシック挑戦となる

2019年の菊花賞に出走予定♪

1週間前追い切りなどについて

まずは、【こちら】
【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】


2019.10.10 : 栗東:高橋義忠厩舎

本日はひき運動を行いました。

助手「だいぶどっしりしてきていて、ふだんは無駄なことをしなくっていますし、
   追い切ったあとでもこれまで以上に落ち着いています。

   馬体重は494キロありますが、
  これからレースまで負荷をかけていくことになるので、
  現時点ではちょうどよさそうです。

  今後の調整メニューについては検討しているところですが、
  きのう(水)の追い切りがこの馬にとっては軽いものだったので、
  日曜日か月曜日にびっしりやって、
  来週の追い切りをサラっとにとどめることになるかもしれません」

高橋忠調教師
「きのうはしまいしっかりやりましたが、
 悪い馬場でも動けていましたし、時計を見ても、
 少しずつこの馬らしさが戻ってきていると思います。

 まだ細かいことを言うと課題はいくつかありますが、
 これからの1週間を有効に使ってレースに送り出したいと思います」

2019.10.09 : 栗東:高橋義忠厩舎
本日は坂路にて併せ馬で追い切りました。
 坂路 54.6−39.5−25.3−12.3 仕掛け
外ギルマ 55.1−39.9−25.6−12.5 一杯

助手
「テンから併走馬にくっついて走らせたこともあり、
 いつもより気持ちが入っていて手応えもよすぎるくらいでした。

 前走後はふだんからそれなりの時計で乗るなどベースアップしているので、
 51秒、52秒といった速い時計は必要ないとみていたので、
 けさもある程度の時計で反応だけ確認しましたが、
 いい反応を見せてくれました。

 ここ最近のなかではいいラップを刻むこともできました。
 週末あたりにもう1本速い時計を入れるかもしれませんが、
 ここまでの調整は順調
です」


【東京サラブレッドクラブのHPより 完】

レッドジェニアルは?

さて、大一番の菊花賞に向けて
順調な調整ぶりが伺えます。

調整過程は文句なし。

あとは力が足りるか?
だけ。


重賞ウィナーは
今回の菊花賞の出走予定馬では?

レッドジェニアルとニシノディジーしかおりません。


実績という観点では
上位ではあるが・・・。

人気はない。
でしょう。

愛馬でもありますが・・・。
かなり色気を持っております。

G1タイトルの可能性も十分ある。

淀での激走に期待しております♪


また、直前追い切りなどについて更新予定です(^^♪ ブログランキングに参加しているので
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