2016年04月13日

なにかのミスで歯車が狂うのが勝負ごと

先週の桜花賞は
圧倒的1番人気のメジャーエンブレムが
まさかの中団からの競馬で
4着に敗れましたね?

鞍上は?
名手「クリストフ・ルメール」騎手でした。

私が知る限り
ここまでのポカをした記憶がない・・・。

ただ、勝負事というのは
案外こういった事で
狂ってしまう流れはあるような気がする。

そして、今週は
牡馬クラシック第1弾「皐月賞」

2016年の3歳馬は
ここ近年で稀にみるハイレベル(牡馬、牝馬共に)

そして、その「皐月賞」で
クリストフ・ルメール騎手が騎乗するのが
右矢印1サトノダイヤモンド

当初、ルメール騎手が選ぶなら
こっちなんだろうな?
って思ってました。

ですが・・・桜花賞の騎乗で
その思いと別の感情が・・・。

もしかすると?
『この春・・・クリストフ・ルメール騎手には
 勝負の流れがないのかも?』

という疑念。

たしか、岩田騎手や内田騎手も同様なケースがありました。
有力馬で1番人気で裏切り続けたケースが。

なにかのミスで歯車が狂うのが勝負ごと
では?と感じています。

むしろマカヒキの方がいいのかも?
などと妄想してみる。
とはいえ、脚質的には???

枠順にもよりますが
2016年の皐月賞は「穴」をねらってみます。

後日、皐月賞の予想を書きますが
そうあの馬です。

もう勝負付け済んでるだろ?
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posted by 51 at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース
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